プロ野球いよいよシーズン後半!

後半戦に入り、首位争いが激化してきているプロ野球。本記事では、中日ドラゴンズ読売ジャイアンツ、東京ヤクルト対阪神タイガースの2試合をピックアップします。ジャイアンツと中日ドラゴンズの12試合に注目しましょう。両チームの対戦成績は、読売ジャイアンツの5勝4敗2分です。互角の試合と言えるでしょう。昨季の中日の防御率は及第点ですが、打線の得点力が非常に低く、厳しい戦いを強いられました。今季も打線に元気はなく、チームの得点数は全12球団最小。昨季から打線の改善がされておらず、全12球団トップの防御率を誇る投手陣を援護できずに敗戦する試合が目立ちます。打線の奮起がない限り、上位進出は厳しいと予想されます。

ベッティングオッズ
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対して阪神とヤクルト戦の12試合。両チームの対戦成績は阪神タイガースの8勝2敗2分です。ヤクルトが大きく負け越しています。ここまで阪神は44勝28負3分で首位に立っています。開幕から好調を維持しており、4月4日に首位に立ってから3ヶ月間首位の座を明け渡さない強さを見せています。しかし、6月末DeNA戦を3連敗し、直近は打線に元気がありません。2位巨人が好調なため、阪神としては勝利を重ねたいところです。下記のべッティングガイドをご覧下さい。

ファンであってもファンでなくてもハラハラする後半戦

ファンであってもファンでなくても後半戦に入り1戦1戦ハラハラするとこですが、まずは7月6日のdafabetべッティングオッズ中日ドラゴンズ、読売ジャイアンツ戦を見て予想をしてみましょう。中日勝利1.95,読売ジャイアンツ勝利1.75ハンディキャップ中日ドラゴンズ+1.5は1.44,読売ジャイアンツ-1.5は2.6先発にもよりますが、読売ジャイアンツが優勢のようだ。7.5得点以下で読売ジャイアンツ勝利は3.8なかなか良いオッズだ。
では東京ヤクルト、阪神タイガース戦はどうなってるのだろうか。阪神タイガース勝利1.6,東京ヤクルト勝利2.2阪神タイガース9.5得点以上で勝利3.1、東京ヤクルト9.5得点以上で勝利は4.75オッズから予想して阪神タイガース9.5得点以下で勝利しそうだ。みなさんはどう予想しますか?ダファベットレビューをご覧下さい。