テニスべッティングの楽しみ方

日本人男子では錦織圭選手が、日本人女子では大坂なおみ選手、他にもジョコビッチ選手、ナダル選手等躍動していますね。ファンとして応援するのも楽しいですが、それだけでなくテニスの大会にベッティングして一儲けした人がいます。テニスベッティングについて詳しくなれば見ているだけでなく、お金を稼げるので楽しみが2倍に広がります。

テニスベッティング
©Adobe Stock/Željko Radojko

対象となる試合はグランドスラムと呼ばれるウィンブルドン・全豪オープン・全仏オープン・全米オープンの四大大会、WTAツアー大会やオリンピックなどです。年間を通して開催されるスポーツなのでそれだけべッティングで稼げる確率も高いでしょう。下記日本のブックメーカーNetbetを参考にどんなべッティングがあるかを説明をしていきます。

Netbetウェルカムオファーを利用してべッティングに挑戦

JAWELCOME 20のコードが入っている事を確認し登録すると、どのスポーツにも賭けられる$20の入金不要ボーナスが自動的に進呈されます。登録方法は簡単!メールアドレスを登録しパスワードを設定後に個人情報を入力、ユーザー名を設定し絡先を登録して全て完了です。まずは試合そのものが対象となる賭け方を紹介しましょう。

勝者フルタイム
これは最も基本的なべッティング方法です。テニスは勝敗がつくまで試合が続けられるので勝つか負けるかの二択になり誰が勝つかをベットするのみ。

勝者第一セット
第一セット勝者を予想する。

Correct Scoreコレクトスコア
得点予想では勝敗ではなく試合終了時の両選手の所得セット数を予想します。

ハンディキャップゲーム

両選手の力量に応じて、あらかじめハンデが設定されているべッティング方法です。
「ケクマノミック(+3.5)、錦織圭(-3.5)」のように表記されているものがこれに該当します。この場合、ケクマノミック選手が3.5ゲーム分のハンデを得ているということです。

例えば「ケクマノミック選手がハンデ(+3.5)を得た状態で勝利」という方に賭けたと仮定し、2-1(6-4、3-6、6-3)で錦織選手が勝利したとします。
ハンデを含めたそれぞれの取得ゲーム数の合計は

  • 錦織選手:6+3+6=15
  • ケクマノミック選手:4+6+3+3.5(ハンデ)=16.5

以上のようになり、ケクマノミック選手が負けたとしても配当が受け取れます。
テニスベッティングは引き分けがほぼないので、勝つか負けるかの単純勝負です。そのため、下準備次第で勝つ確率を大きく上げることも可能です。今回ご紹介した賭け方以外にもさまざまなベッティング方法がありますが、まずは勝敗を予想する基本的なべッティングから初めてみましょう。

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